2020年にカウシェアプリがリリースされ、2023年10月に野菜を育てる「カウシェファーム」が始まりました。
私は「カウシェファーム」初期からのユーザーでもう2年以上「完全無料で」使い続けています。
とはいえデメリットも多数あるので、まとめてみました。
カウシェファームのデメリットは「手間」と「時間」がかかること
カウシェファームのデメリットは、何といっても「手間」と「時間」がかかることです。
手間がかかる日課たち
- 50分に1回のバケツ回収
- 毎日チャレンジ
- 友達に挨拶、水やり
- クエスト(広告視聴など)
- 夜に1日分まとめて水やり
正直いって、めんどくさーい。野菜なんて買えば早い
カウシェファームはお友達に気を遣う
カウシェファームでリアルのお友達と繋がってしまうと、とても気を遣います。
「友達に水やりするか、しないか」問題です。
私は1人繋がって後悔したので、あとはSNSで友達探ししました。
ぶっちゃけ、友達への水やりは重要じゃないので、挨拶だけで済ませられる友達が良いです。
カウシェファームはアプリが重い
カウシェファームのアプリは、とにかく「重い」です。
トップページからの読み込みが遅かったり、
それが改善されたかと思いきや、野菜がいつまでも表示されなかったり。
サクッとバケツ回収だけしたいのに!
毎日10回以上アプリ開いてる身としては「早くしてよ!」って感じです。
カウシェファームのアプリが重すぎる問題は別記事でも書きました。
https://eiseikanri-kouryaku.com/kauche-heavy
カウシェファームのデメリット まとめ
カウシェファームは、デメリットがとても多いです。
私はブログで攻略記事を書くため無料で使い続けてますが、そうでなければきっとやめていました。
とはいえ、これまで家族で累計20回以上は収穫物を手に入れています。
収穫の喜びが続けるモチベーションになっているのは事実ですね。
サポートキャラに続いて「おさんぽマル」という可愛い子が来たので、それも楽しいです。

